

プロデューサーの長倉顕太です!
「岩はメディアである」
縄文巡礼で奈良の巨石巡りをしたときに、
神秘建築家ヒグチノブユキさんがこう話してくれた。
・文字を持たない縄文人
・言葉を使わない縄文人
が自然を使って未来に向けて
メッセージを残していた。
だから、
「岩はメディアである」
と。岩や自然を使って、
「ここには、こんなパワーがあるぞ!」
「こんな日には、危険があるぞ!」
と縄文人は未来人(現代の日本人)に向けて
メッセージを残していたんです。
しかし、
弥生時代に渡来人から文字や言葉が入ってきて
「縄文人のメッセージ」を受け取れる人は少なくなる。
古代からのメッセージは歴史、権力によって
どんどん消されていってしまったわけです。
そして、
縄文人が残したメッセージで
「最大の謎」「大きな秘密」が眠っているのが
日本のピラミッド
と言われる古代遺跡や神山なんです!

ピラミッドといえばエジプトだ。
約4500年前(紀元前2500年ごろ)に建設されたものが有名。
その「ピラミッドの原型が日本にある」という一説がある。
・ピラミッドのルーツは日本
・日本ピラミッド第1号を発見
これを唱えたのは思想家・酒井勝軍(さかいかつとき)氏。
彼が発見した日本ピラミッド第1号は、
広島県にある葦嶽山(あしたけやま)だ。

広島県にある葦嶽山(あしたけやま)
縄文巡礼4期のスタート地点にもなる山。
この「葦嶽山がピラミッドの原点である」
という説は、
一般的には非常識だと言われることも多い。
しかし、
葦嶽山を世界最古のピラミッドと発表した後、
山頂にあった遺跡は政府によって破壊されている。
これは事実であり、
ここからわかるのは、
・日本ピラミッド葦嶽山の発見
・酒井勝軍氏の思想
は政府にとって都合の悪いことだった。
つまり、日本ピラミッドには
「消された遺跡」
「消された精神」
が眠っているんです!
しかも、日本のピラミッドはここだけじゃない。
日本各地に眠るピラミッドを
神秘建築家ヒグチノブユキさんと巡り
縄文人が現代に残したメッセージ
を解き明かしていくフィールドワーク
「縄文巡礼」へ一緒に行きましょう!

「日常が感覚を麻痺させる」
これはオレがいつも言っていることだ。
だから、
・環境を変える
・移動する
のを推奨し続けている。
自ら非日常を取り入れていかないと
あらゆる感覚が麻痺してくんだよね。
・日常
・常識
・安定
はすべてアナタを奴隷にするための言葉だ。
日常に野生を奪われるか。
常識で人生を退屈にするか。
安定を求めて不自由になるか。
人生が変わるときっていうのは、
・非日常
・非常識
・不安定
を取り入れた瞬間だ。
「いつもと違う」からこそ「野生」が目覚める。
当たり前の生活で
「野生」の力を使うことはない。
AI時代になればなおさら。

人間は強制力がないと日常に支配される生き物。
これは人間の本能だからしょうがない。
オレも基本は出不精。
強制力がないと居心地のいい場所にいがち。
そうすると、
つまらない日常
つまらない人生
で終わっていただろう。
だから、
意識して非日常を取り入れる。
強制的にでも非日常を取り入れる。
ときには、
「強制力」も大事
ってことなんです。
いいですか?
『移動する人はうまくいく』の著者本人であるオレでさえ強制的な力を借りて非日常を取り入れている。
それくらい現代は、
日常に支配されやすい社会
になっている。
そんな日常から抜け出してもらうため。
「非日常を体験できる環境づくり」
としてやっているのが
ヒグチさんといく
縄文巡礼フィールドワークなんです!

AI時代に「頭を使うこと」の価値はなくなる。
AIが文章を書き、
AIがデータを分析し、
AIが戦略を考える。
じゃあ人間に何が残るのか?
「身体性」だ。
体験価値、環境価値、身体性。
この3つがすべて繋がっていて、
AI時代に求められる「価値」はここにある。
体験価値、環境価値、身体性。
これがすべて揃っているのが、
「フィールドワーク」
なわけです。文化人類学者であり
フィールドワーカーとして有名な奥野克己さんも、
フィールドワークについてこう語っている。
頭のなかに世界がすっぽり入ったような気になることを退け、世界に対する驚きと、未知の要素を受け入れようとする態度を学ぶこと――そのための技術を習得することこそが、フィールドワークのいちばん大きな効用だと思っています。
奥野克己(2014)『文化人類学の思考法』世界思想社
つまり、
フィールドワークとは、
・未知なもの
・新しいこと
へ身体ごと飛び込むこと。
縄文巡礼をフィールドワーク型にしているのは、
この「身体性」を取り戻すため。
縄文人は文字を持たなかった。
言葉で記録を残さなかった。
だから縄文の本質は、
・本を読むだけじゃわからない
・動画だけじゃ見てもわからない
・講義だけじゃわからない
現地に行って、
空気を吸って、
土を踏んで、
岩を見上げて、
体で感じるしかない。
それがフィールドワークであり、
AI時代に失われる「身体性」を取り戻す唯一の方法。

なぜ、縄文巡礼と名付けたのか?
坂本龍一は『縄文聖地巡礼』のプロローグで
こんなことを書いている。
死ぬときは、母国語の通じるところで死にたいと思う。と同時に、日本人とはなにか?もっと知りたいと思う。この列島に住んでいた先人たちのこと、当時の自然環境、彼らの暮らしのことをもっと知りたい。それを知らないと、いまの自分が見えてこない気がする
坂本龍一(『縄文聖地巡礼』プロローグより)
世界で活躍した坂本龍一でさえ、
「日本人とは何か?」
「先人たちの暮らしを知らないと、自分が見えてこない」
と言っている。
日本人のルーツを知る=自分を知る
ということだ。
よく「自分探しの旅」とか言いながら
あてもなく海外をフラフラする人がいるけど、
自分を知りたいなら、まずルーツを学ぶ。
そして、日本人のルーツはどこにあるのか?
弥生時代でもない。
平安時代でもない。
江戸時代でもない。
縄文時代だ。
1万6500年前から始まり、
1万3000年以上も続いた文明。
世界のどの古代文明よりも長く、
世界のどの文明よりも平和だった時代。
なのに・・・・

縄文が野蛮な文明だったというのはウソだ。
それでも、縄文が知られていないのは、
権力に消されてきた歴史があるから。
本当の縄文人はどんな民族だったのか?
・1万3000年以上、戦争をしなかった
・所有をせず、富を分け合う共有の文化を持っていた
・自然と共生するアニミズムで
持続可能な社会を築いていた
・身体が不自由な人もケアする
ホスピタリティがあった
・文字を持たず、感性と
クリエイティビティで生きていた
これが日本人のDNAだ。
一方で、今のオレたちはどうか。
・戦争は止まらない。
・所有に必死で奪い合っている。
・自然を壊し続けている。
・弱者を切り捨てる社会になっている。
・AIに頭を預けてクリエイティビティを
失いつつある。
今の日本は縄文とは正反対。
だからこそ、縄文を知るしかない。
だからこそ、縄文巡礼に行くしかない。

青森・三内丸山遺跡

大阪・太陽の塔

島根・出雲大社

長崎・五島列島・カトリック大曽(おおそ)教会

滋賀・竹生島
縄文巡礼は4期を迎えます。
1期では三内丸山遺跡や太陽の塔、
2期では出雲や五島列島、
3期では厳島神社や飛鳥、竹生島、富士山。
毎期、ヒグチさんと一緒に
日本各地の縄文の聖地を巡ってきた。
そして4期。
今回のテーマは、
「日本のピラミッド」
だ。冒頭でも話した通り、
日本ピラミッドと呼ばれる
古代遺跡や神体山が各地に存在している。
しかし、歴史から消されている。
教科書には載っていない。
テレビでも取り上げられない。
学会でもまともに議論されない。
なぜか?
権力にとって都合が悪かったからだ。
縄文人が残したメッセージが
「消されてきた歴史」にある。
しかも、言葉や文字で残されたメッセージじゃない。
だから、
フィールドワークで「身体性」を取り戻し、
「野生」で縄文人のメッセージを感じないといけない。
消された歴史。
消された遺跡。
消された精神。
これをみんなでヒグチさんから学びに行きましょう!

ヒグチさんは、「神秘建築家」
であり「和製シュタイナー」。
建築家としてのキャリアを持ちながら、
ルドルフ・シュタイナーの思想を日本に落とし込み
日本のカルチャーとシュタイナーを融合させた
独自の視点で活動している人物だ。
しかも、ヒグチさんの知識は
シュタイナーだけにとどまらない。
神道、仏教、キリスト教、ユダヤ教。
古今東西の歴史、思想、宗教。
さらには、
アート、音楽、サブカルチャーまで。
なんでも知っている、まさに「教養人」。
日本と西洋、西洋と日本。
歴史と文化を自由に行き来しながら教えられるのは
ヒグチさんしかいません!
だから、縄文巡礼は、
「ただのスピリチュアル」にもならない。
「ただの歴史解説」にもならない。
・歴史
・カルチャー
・霊性
ここまで一気通貫でやれるのは
ヒグチさんだけなんです。
ここからは、具体的に4期で巡る場所を紹介していきます!
ヒグチさんと一緒に、
4ヶ月かけて日本各地のピラミッドを巡る。
広島から始まり、奈良、青森、岐阜へ。
それぞれの土地に、消された歴史と縄文人のメッセージが眠っている。

テーマ:「消された思想家と、消された巨石」の遥拝
4期最初の巡礼地は、日本ピラミッド第1号の葦嶽山(あしたけやま)。
酒井勝軍が1934年に発見し、「世界最古のピラミッド」と発表した山だ。山頂にはかつて太陽石や磐境があったとされるが、軍部によって破壊されたと伝えられている。

テーマ:「見えないピラミッド」のオーソドックスな遥拝
2回目の巡礼地は奈良の三輪山(みわ)。
「山そのものがご神体」というオーソドックスな神体山。大神(おおみわ)神社の背後にそびえる三輪山には、本殿がないのも特徴。山そのものが神だから、人が建てた建物は必要ない。縄文のアニミズムそのものを感じましょう。

テーマ:「消されたネットワークの北端」の視察
3回目の巡礼地は青森。
青森といえば、三内丸山遺跡がある。つまり、縄文の聖地が集中するエリアだ。その青森にある大石神(おおいしがみ)ピラミッドは、日本でも数少ない「本当に石が積まれているピラミッド状の構造物」。

テーマ:「完全現存する太古の祭祀」と神社の二重構造
4期の最終回は岐阜の位山(くらいやま)。
ここには巨石群の登山道があり、太古の祭祀場が完全に現存している。位山をご神体山とする「飛騨一宮・水無(みなし)神社」「禊岩(みそぎいわ)」などを巡りながら、神社という「表の構造」の背後に、 縄文から続く「裏の構造」が隠れている二重構造の秘密に迫ります。

3期から導入して大好評だった
「事前講義→フィールドワーク→シェア会」の3ステップ。
全12回のプログラム内容になります!
フィールドワークの前には、
ヒグチさんによるオンライン事前講義。
(※アーカイブ配信あり)
各巡礼地の歴史、思想、その土地が持つパワーを解説してくれる。
アート鑑賞と同じで、
事前知識があるだけで
現場で受け取れる情報量は倍以上になる。
とくに今回は「日本のピラミッド」という
ほとんどの人が予備知識を持たないテーマ。
ヒグチさんの事前講義なしに現地に行っても、
「ただの山」にしか見えないかもしれない。
だからこそ、
事前講義での「縄文精神のインストール」が
4期では特に重要になってくる。
そして、
フィールドワークの後にオンラインシェア会。
(※アーカイブ配信あり)
現地で感じた言葉にならない感覚を、
ヒグチさんや仲間と分かち合う。
体験は言語化して初めて自分のものになる。
非日常の体験を、
日常を変えるための「血肉」にする。
事前講義で縄文思考をインストールし、
フィールドワークで五感を使って体感し、
シェア会で日常に落とし込む。
この全12回のプログラムによる
縄文巡礼は「ただの観光」ではなく
人生を変える体験になるわけです。

ヒグチさんのスゴさの1つが、
「圧倒的なアウトプット量」
だ。しかも、それがほぼ毎日投稿される。
メンバーからの質問にもヒグチさんはいつも親身に回答してくれています。
そんなコミュニケーションの場として
・メンバー限定Facebookグループ
・メンバー限定LINEオプチャ
を用意しているので、
ヒグチさんの日々の言葉、発信を通してインプット、アウトプットをして
縄文巡礼の学びを深めてほしいと思っています。
・プログラム1:
全12回「縄文巡礼」プログラム
【第1回】7月4日(土)20時〜
オンライン事前講義①:広島・葦嶽山
【第2回】7月11日(土)
フィールドワーク①:広島・葦嶽山
【第3回】7月18日(土)20時〜
オンラインシェア会①:広島・葦嶽山
【第4回】8月1日(土)20時〜
オンライン事前講義②:奈良・三輪山周辺
【第5回】8月8日(土)
フィールドワーク②:奈良・三輪山周辺
【第6回】8月15日(土)20時〜
オンラインシェア会②:奈良・三輪山周辺
【第7回】9月6日(日)20時〜
オンライン事前講義③:青森・大石神ピラミッド
【第8回】9月13日(日)
フィールドワーク③:青森・大石神ピラミッド
【第9回】9月20日(日)20時〜
オンラインシェア会③:青森・大石神ピラミッド
【第10回】10月3日(土)20時〜
オンライン事前講義④:岐阜・位山&飛騨一宮水無神社
【第11回】10月10日(土)
フィールドワーク④:岐阜・位山&飛騨一宮水無神社
【第12回】10月17日(土)20時〜
オンラインシェア会④:岐阜・位山&飛騨一宮水無神社
※オンライン講義・シェア会は全てアーカイブ配信がございます。
※ツアー先は天候などの事情により変更する場合もございます。
※交通費、宿泊費、食費などのツアー費用は実費となります。
・プログラム2
受講生限定コミュニティ(Facebookグループ&LINEオープンチャット)
・ヒグチノブユキさんによる「ほぼ毎日コラム配信」
・メンバー同士の交流・質問・アウトプット環境
・フィールドワークの学びを深めるオンラインコミュニティ
※購入後、後日メールにて参加方法をご案内いたします。
講義、フィールドワーク、シェア会を通して、日本ピラミッドに眠る消された縄文のメッセージを学べる内容に。
いつも通りのことですが、
縄文巡礼4期も定員があります。
なぜなら、
大人数になるとツアー中に
周りへの迷惑になるだけでなく、
ひとりひとりのヒグチさんとの
コミュニケーションが減ってしまうため。
参加を決めてくれた人には、
ヒグチさんと少しでも長く
「コミュニケーションを取れる環境を作りたい」
という思いから、
定員は30名限定
としています。これまでやってきた経験上、
やはり30名くらいがちょうどいい。
満足度を落とさないためにも増枠は考えていない。
参加費は396,000円(税込)とします。
30名限定という枠が埋まる前に
お早めにお申し込みをお願いします。
通常であれば396,000円の縄文巡礼ですが、
講演会にご参加いただいた方には、
特別な割引でご案内することにしました。
通常396,000円のところ
講演会参加者限定価格:33万円(税込)
でご案内することを決めました!
ただし、早期割引価格の期間は、
5月22日(金)23時59分まで
となります。
・期間を過ぎたら
・30名の枠が埋まったら
この先行案内は締め切りとなります。
「参加しようと思っていたのに、
気付いたらページが閉じていた」
とならないように、ご注意ください。
・プログラム1:
全12回「縄文巡礼」プログラム
【第1回】7月4日(土)20時〜
オンライン事前講義①:広島・葦嶽山
【第2回】7月11日(土)
フィールドワーク①:広島・葦嶽山
【第3回】7月18日(土)20時〜
オンラインシェア会①:広島・葦嶽山
【第4回】8月1日(土)20時〜
オンライン事前講義②:奈良・三輪山周辺
【第5回】8月8日(土)
フィールドワーク②:奈良・三輪山周辺
【第6回】8月15日(土)20時〜
オンラインシェア会②:奈良・三輪山周辺
【第7回】9月6日(日)20時〜
オンライン事前講義③:青森・大石神ピラミッド
【第8回】9月13日(日)
フィールドワーク③:青森・大石神ピラミッド
【第9回】9月20日(日)20時〜
オンラインシェア会③:青森・大石神ピラミッド
【第10回】10月3日(土)20時〜
オンライン事前講義④:岐阜・位山&飛騨一宮水無神社
【第11回】10月10日(土)
フィールドワーク④:岐阜・位山&飛騨一宮水無神社
【第12回】10月17日(土)20時〜
オンラインシェア会④:岐阜・位山&飛騨一宮水無神社
※オンライン講義・シェア会は全てアーカイブ配信がございます。
※ツアー先は天候などの事情により変更する場合もございます。
※交通費、宿泊費、食費などのツアー費用は実費となります。
・プログラム2
受講生限定コミュニティ(Facebookグループ&LINEオープンチャット)
・ヒグチノブユキさんによる「ほぼ毎日コラム配信」
・メンバー同士の交流・質問・アウトプット環境
・フィールドワークの学びを深めるオンラインコミュニティ
※購入後、後日メールにて参加方法をご案内いたします。

長倉です!
この企画をしたのは、
いつも言ってる通り
・オレ自身がヒグチさんから縄文を学びたい
そして、
・一緒に旅をする仲間づくりがしたい
という思いがあるから。
今回の「日本のピラミッド」というテーマは
過去の巡礼中でも関心の高いキーワードだ。
歴史からも消され、
学会からも無視され、
権力に破壊された日本ピラミッド。
それをヒグチさんと一緒に自分の目で見に行く。
これほど非日常で、
これほど非常識で、
これほどワクワクする旅はない。
広島、青森、岐阜、奈良。
全12回4ヶ月かけて日本を巡りながら
「見えるもの」から「見えないもの」へと
感覚が研ぎ澄まされていく旅になる。
縄文人がピラミッドに何を残したのか?
自然に隠された古代のメッセージから
「本当の日本人とは何か?」
を考える旅へ一緒に行きましょう!
長倉
・プログラム1:
全12回「縄文巡礼」プログラム
【第1回】7月4日(土)20時〜
オンライン事前講義①:広島・葦嶽山
【第2回】7月11日(土)
フィールドワーク①:広島・葦嶽山
【第3回】7月18日(土)20時〜
オンラインシェア会①:広島・葦嶽山
【第4回】8月1日(土)20時〜
オンライン事前講義②:奈良・三輪山周辺
【第5回】8月8日(土)
フィールドワーク②:奈良・三輪山周辺
【第6回】8月15日(土)20時〜
オンラインシェア会②:奈良・三輪山周辺
【第7回】9月6日(日)20時〜
オンライン事前講義③:青森・大石神ピラミッド
【第8回】9月13日(日)
フィールドワーク③:青森・大石神ピラミッド
【第9回】9月20日(日)20時〜
オンラインシェア会③:青森・大石神ピラミッド
【第10回】10月3日(土)20時〜
オンライン事前講義④:岐阜・位山&飛騨一宮水無神社
【第11回】10月10日(土)
フィールドワーク④:岐阜・位山&飛騨一宮水無神社
【第12回】10月17日(土)20時〜
オンラインシェア会④:岐阜・位山&飛騨一宮水無神社
※オンライン講義・シェア会は全てアーカイブ配信がございます。
※ツアー先は天候などの事情により変更する場合もございます。
※交通費、宿泊費、食費などのツアー費用は実費となります。
・プログラム2
受講生限定コミュニティ(Facebookグループ&LINEオープンチャット)
・ヒグチノブユキさんによる「ほぼ毎日コラム配信」
・メンバー同士の交流・質問・アウトプット環境
・フィールドワークの学びを深めるオンラインコミュニティ
※購入後、後日メールにて参加方法をご案内いたします。
お問い合わせについて
ご質問やお支払い方法に関するご相談(銀行振込での参加をご希望の場合など)は、下記の事務局までお問い合わせください。
E-mail:mail.nagakura@factory-llc.jp
TEL:03-4520-5423
また、本プログラムは参加確定後のお客様都合によるキャンセル・返金は承っておりません。あらかじめご了承のうえ、お申し込みください。

ヒグチノブユキ
神秘建築家(一級建築士/まちづくりプランナー)。幼少の頃に陰陽師に師事し、本格的な修行を積む。大学・大学院で建築と都市論を学んだ後、シュタイナー思想と出会い「神秘建築」に目覚める。“和製シュタイナー”としてアート・デザイン活動を開始。国内外の公共建築の設計やまちづくりに従事する傍ら、シュタイナー思想を現代日本の文脈で捉え直す独自の講座は、常に熱狂的な支持を集めている。
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