直系のひ孫が明かす!
出口王仁三郎の教え

  • 大本(おおもと)教の教祖
  • 2度の弾圧と投獄
  • 『霊界物語』の口述筆記
  • 大預言者として残した言葉の多くが現実に
  • 霊主体従の教え
  • 宗教家でありながら宗教と戦った男
  • 耀盌(ようわん)の制作
  • エスペラント語の普及
  • 合気道を命名
  • 革新的な農業観

様々な偉業を成し遂げた
日本人・出口王仁三郎。

その影響力の大きさから
政府に消されたほどの偉人です。

彼が教祖であった大本教は
現代にも残っているものの、
真実の情報を知る人は少ない。

そこで、出口王仁三郎の教えを

直系のひ孫である
出口汪先生が明かす
講演会の開催が決定しました!

日本全国、海外在住の方でも
参加できるようにしています。

大本教教祖・預言者・芸術家
出口 王仁三郎
ONISASABURO DEGUCHI

明治から昭和時代にかけて活躍した日本の宗教家で、「大本(おおもと)」という宗教団体を通じて平和や調和を重視した教えを広めました。
大本教はピーク時に信者が200万人いたといわれており、当時の人口の3%にあたります。
王仁三郎は、宗教家、予言者、芸術家として多方面で活動し、現代の日本社会にも影響を与えた人物です。

「王仁三郎の思想を知ることは、
死後の世界を知ること」

ひ孫の出口先生から話を聞く中で
最も衝撃が大きかったのが

「王仁三郎の思想を知ることは、
 死後の世界を知ること」

という言葉。

死後の世界について
あなたはどう考えていますか?

あると信じている人、
ないと信じている人、
気にもしていない人、
考えないようにしている人。

色々な議論があると思います。

しかし、「死」はいずれ誰もが必ず辿り着くもの。

どんなお金持ちも、経営者も、聖人でも、
必ず「死」は訪れます。

それでも私たちは普段、
「死」を意識することがほとんどない。

真剣に考える機会は、なおさらありません。
そこで、今回の講演会で、

「死後の世界」

をテーマにひ孫である出口先生に
王仁三郎の思想を話していただきます!

死後の世界って本当にあるの?

死後の世界というと、信じている人も、
全く信じない人もいると思います。

しかし、
曽祖父・王仁三郎から深い学びを
得ている出口汪先生は

「“ある”と仮定したほうが、
 人生はうまくいく。」

と断言しておられます。そして、
そう思えるのには「論理的」な理由があります。

もし、死後の世界の存在を前提に生きると、

「本当に目指すべきもの」

が明確になってくるからです。

お金やモノ、
恋愛や見栄、
地位や権威、

に振り回されず、
自分の魂が望む方向にまっすぐに進める

人生の終わりに、
どんな気持ちで・何を持っていれば良いのか?
その答えが見つかるわけです。

その結果、“死”に対する漠然とした恐怖が和らぎ、日常の不安からも解き放たれていきます。

逆に、ここと真剣に向き合ったことがない人は
死に対する漠然とした恐怖から逃れられません。

お金・地位・名誉・見た目・実績
死後の世界ではすべて無意味

では、王仁三郎が語った
「死後の世界」とは、どのようなものだったのでしょうか?

ここでひとつ、王仁三郎の教えの中でも
とても重要な概念を紹介しておきたいと思います。

外分(がいぶん)
・内分(ないぶん)

という考え方です。

外分とは・・
お金、地位、学歴、肩書き、容姿、実績など。
「社会で評価される目に見えるもの」「比較されやすいもの」のこと。

内分とは・・・
人格、愛、魂の深さ、他者への思いやり、霊的な成熟度など。
「見えないけれど確かに存在するもの」のこと。

王仁三郎は、死後の世界では、
内分によって魂が向かう場所が変わる
と説いていました。

あなた自身、あるいは周りの人は、
お金、地位、学歴、肩書き、容姿、実績などの
「外分」に振り回されていませんか?

「霊主体従」を知れば
現代を生きやすくなる!

こういった
王仁三郎の教え・死後の世界の捉え方は
現代でこそ求められているものです。

現代社会も徐々に

「脱・物質主義的な価値観」

へ変わってきている。

お金やモノよりも
内面的・精神的な充実感を得ることが大事だと

多くの人が気づき始めています。

まさに、外分より内分を重視する考え方。

この考え方を出口王仁三郎は、
およそ100年前から説いています。

それが、

目に見えない世界を主とする生き方

であり、

「霊主体従(れいしゅたいじゅう)」

です!

※王仁三郎が口述筆記した全81巻83冊、
『霊界物語』の全体を通して
霊主体従について説いています

・目に見えない世界(霊)がメイン
・目に見える世界(体)がサブ

出口王仁三郎のこの教えを知ることで
間違いなく現代を生きやすくなります。

現代の日本人にこそ求められる思想が
出口王仁三郎の思想です。

皇族、政財、ビジネス、芸術
著名人や経営者も学んでいる!

王仁三郎に魅了されたのは
大本教の信者だけではありません。
800万人以上を魅了したカリスマです。

王仁三郎の思想、言葉、作品のエネルギーは、
多業界に大きな影響を残しています。

・「太陽の塔」を作った岡本太郎
・文豪の宮沢賢治
・ソニー創業者の井深大
・京セラ創業者の稲盛和夫
・パナソニック創業者の松下幸之助
・明治天皇の皇后の姪である鶴殿ちか子
・元海軍機関学校教官の浅野正恭

など。数多くの著名人や経営者に、
時代を超えて王仁三郎は影響を与えています。

つまり、どの業界でも
結果を出す人は

「王仁三郎の思想」
「死後の世界」

を密かに、あるいは間接的に
学んでいるわけです。

数々の混乱を乗り越えてきた
王仁三郎の言葉こそ、

現在の日本人が混乱する情報社会を
生き抜くための知恵
となります。

ひ孫である出口汪先生が
「本当の教え」を語ります!

今回の王仁三郎講演会の
講師を務めるのは、

現代文カリスマ講師であり
王仁三郎の直系のひ孫

出口汪先生

です。

講師プロフィール
出口 汪
HIROSHI DEGUCHI

出口王仁三郎の直系のひ孫。
現代文講師として、代々木ゼミナール、東進衛星予備校などでの大教室が満室となり、受験参考書が累計1,300万部もベストセラーになるほど圧倒的な支持を得ている。
また、”論理力“を養成する画期的なプログラム『論理エンジン』を開発。これまでにのべ600万人が受講し圧倒的な結果を出し、「アエラ」「読売新聞」の「教育ルネッサンス」や「週刊現代」の記事をはじめ、さまざまなメディアでも取り上げられました。そして、全国公立私学300校以上が採用するなど、大ヒットを記録。

現代文講師として

・難解な文章
・古典作品
・近代文学

を小学生でもわかるように
教えてきた出口先生だからこそ

王仁三郎の教えが誰にでもわかる

ようになっています。
死後の世界や霊性という
抽象度の高い話を

論理的でわかりやすく
教えてくれる人は他にいません。

さらに

ひ孫だからこそ語れる話
ひ孫だから知っている実話

もあります。

※一般非公開の秘密の和歌

直系の子孫である
出口先生しか

王仁三郎の本当の教え

は話せません。

講演会で学べる内容
  • 天国も地獄も存在しない?王仁三郎が語った“グラデーションの霊界”とは
  • 低級霊と高次の霊、その中継点「シルバーバーチ」が果たす霊界通信の役割
  • 王仁三郎が繰り返し説いた「霊主体従(れいしゅたいじゅう)」の真意
  • タイタニック沈没は“予見”されていた!驚愕の“死者救出”エピソード
  • 物理学者の宇宙論と出口王仁三郎の教えが一緒だった?
  • 死が怖いのは、神の慈悲?霊界を知ることが、人生を変える理由

など!インターネットで調べても、
どんな書物を読み漁っても、
決して辿り着けない死後の世界。

出口家の人間だから語れる
王仁三郎の本当の教え

特別に講演会で話していただきます!

死後の世界を知れば、これからの
生き方・現実との向き合い方が変わります。

そして、「人の価値」「人の内面」「死後の世界」を知り、考えるのは学びとしても間違いなく面白いはずです。

「なんだか面白そうだな」くらいの興味でも構いません!
王仁三郎をほとんど知らなくても大丈夫です。

その知的好奇心を満たすために、ぜひ講演会へ。
まずは以下からLINE登録して、詳細を確認してください。

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