

プロデューサーの長倉です!
昨年9月に開催した
出口先生の講演会
明治維新に隠された
出口王仁三郎の真実を紐解く
は、108名以上が参加し大盛況。
参加した人からは、
命への愛やあり方を学び、当時の時代で言葉や実動されたことの深さや勇気、生き様を知り、自分の人生をどう生きるか考え方が新しくなりました。(40代・女性/M.Sさん)
霊格、霊性を高てるという視点で生きてみると、視える世界、生き方が変わると思うし、良い悪いのレベルを超えてでも、より良いを選択していく人生を精進していきたい(探究していきたい)と思いました。(40代・女性/A.Aさん)
お話を伺ってみて、生き方が変わります。
死ぬのは怖くない…とはどういうことかと思いましたが、あの世(死後)の世界をみすえると確かに怖れが消える気がします。王仁三郎という、怪物的な生き方をされた実在の人物の生き様をお聞きでき、感銘を受けました。(50代・女性/M.Yさん)
と感想をもらうほど。
かなり好評だったので、
今回、オンライン版としての販売が決定しました!
講演会では、
・本物と偽物のスピリチュアルの見分け方
・日本人が失った「本物の霊性」
・明治維新の真実
・歴史から消された重要人物
・孝明天皇と出口王仁三郎の霊的つながり
・出口家に伝わる門外不出の情報
など。
講演会でしか話せなかった
「ヤバい話」をしています!
気になる人は、以下より詳細を読み進めてください。

昨年から始動した
出口王仁三郎の企画。
講座を通じて王仁三郎を学んでいく中で、
浮き彫りになったのは
常識的な歴史観はウソではないか?
ということ。
特に王仁三郎が生きた
明治末期〜昭和
の歴史観は、王仁三郎を学べば学ぶほど
疑わざるをえませんでした。
歴史とは常に勝者のもの。
だからこそ、
歴史を正しく捉えるためには
歴史から消された重要人物
を知る必要があります。
そして日本の歴史上、
現代にまで通ずる「勝者」と言えば
明治維新
であり、その時代を
正しく認識しなければいけない。
なぜなら、
明治維新が作った歴史が
教科書の土台
となっている
と言えるからです。
そして、歴史の教科書から消された
最重要人物が
「出口王仁三郎」
そして「孝明天皇」
なのです。

出口王仁三郎(でぐち おにさぶろう)
明治から昭和にかけて活躍した、まさに「規格外の偉人」です。信者800万人とも言われた巨大教団「大本」を率い、芸術家として3000点以上の茶碗「耀盌(ようわん)」を制作し、日本の歴史を正確に言い当てた「大預言者」でした。そのあまりにも強大な影響力ゆえに、国家から二度も弾圧を受け、歴史の表舞台からその存在を消されようとした男です。
孝明天皇(こうめいてんのう)
幕末の動乱期に在位した、明治天皇の父です。教科書では「頑迷な攘夷論者」程度の扱いでしかありませんが、その実像は、国の未来を深く憂い、外国勢力の思惑を見抜き、命がけで日本の平和と独立を守ろうとした、悲劇の天皇でした。そして、その生涯は35歳という若さで、あまりにも不可解な「急死」によって幕を閉じます。
一見、時代も立場も異なり、
交わるはずのない二人。
歴史の裏でどのような関係があるのか?

それは、孝明天皇が崩御する間際に、
ある人物に託した
「霊的な遺言」
に隠されています。
孝明天皇は単なる天皇ではありませんでした。
彼は完全な霊媒であり、
江戸末期でありながら
「日米戦争による国家の危機」
までをも正確に予見していた
「預言者」
だったのです。
孝明天皇は、死ぬ間際に
旭形亀太郎
(禁門の変で身を挺して明治天皇を守った力士隊隊長)
に対し、
膨大な予言を託しました。
そしてその予言を
「自分が死んだ後に、〇〇年に生まれた
〇〇の条件を持った人物」
に伝えるよう命じたのです。
旭形亀太郎の死後、
弟子がその使命を引き継ぎ、
やがてその条件に合致する人物として
出口王仁三郎が特定されました。
この歴史的な予言の伝達こそが、
明治維新の真相と
日本の霊的再生への道筋を示す
重要な鍵となっているのです。

なぜ明治政府は、
・孝明天皇の死の真相を曖昧にし、
・その遺志を封印する
必要があったのか?
なぜ国家権力は
たった1人の「出口王仁三郎」という人物を
まるで孝明天皇の
“霊的な後継者”の存在
としてら抹殺するかのように、
徹底的に弾圧し続けたのか。
そこには
坂本龍馬や西郷隆盛といった
“英雄”たちの物語の裏で、
が隠されていたのです。
王仁三郎に託された
「孝明天皇」の遺志とは何か?
ここでは語ることができない
真実の日本史を講演会で明らかにします。

明治維新について、
まだまだ謎はあります。
もっと遡って考えてみると、
260年間もの長きにわたり、
大きな戦争を経験しなかった国が、
なぜ明治維新を境に、
戦争への道を突き進んだのか?
私は縄文を学ぶ講座も
プロデュースしていますが
縄文遺跡から発掘される縄文人の人骨には、
「殺し合いの跡」がほとんど見つかっていないと言います。
これは、我々日本人のDNAの奥深くに、
本来、
争いを好まない平和的な“精神性”
が宿っていたことの
証拠と言えるでしょう。
しかし、
明治維新をきっかけに
明治政府を裏で画策した外国の黒幕に
意図的に抜き取られてしまったのではないか。
日本という国を
本当に支配するためには、
武力や経済以上に
「霊性」の破壊が効果的
ということを
彼らは知っていたのです。
だからこそ今、
私たちは
「本物の霊性」
を取り戻す必要があります。

「本物の霊性」とは一体何か。
金運、恋愛、健康…
巷に溢れるスピリチュアルではありません。
それらは結局、
個人の「欲」を満たすために
安っぽい動画に成り下がっているもの。
そんなもので、
日本人の「精神の真髄」
が取り戻せるわけがない。
しかし、出口先生から
王仁三郎を学ぶ中で、
その「違和感の正体」
がはっきりとわかりました。
巷に溢れるスピリチュアルの
ほとんどは、単なる
低級霊のビジネスモデル
だったのです。
王仁三郎や彼と同じ時代に現れた
シルバーバーチといった存在が接続していた
「高次の霊」からのメッセージ
は全く次元が違います。
それは、個人の小さな欲を
満たすためのものではない。
国や世界、
そして我々一人ひとりの魂が、
本来どうあるべきかという生き方の軸
なわけです。
これこそが、明治維新で
私たちが失ってしまった
「本物の霊性」ではないでしょうか。

そういう意味でも
行き詰まっている日本人にとって
今最も必要なのが
「霊性=スピリチュアル」
とも言えます。
経済的・物質的豊かさが
望めない今だからこそ
精神的豊かさに目覚める
チャンスでもあるからです。
しかし、スピリチュアルといっても
本物である必要がある。
我々が本当に知るべきは、
との明確な違いです。
シルバーバーチ、そして出口王仁三郎…
時代を超えて語り継がれる
「本物」だけが持つ共通点とは何か?
この講演会では、
「明治維新」というテーマと共に、
正史では決して語られない
「近代スピリチュアル」の歴史
についても語っていただきます。
「スピリチュアル」の視点から「歴史」を観ることで
明治維新の真実の迫り、
「歴史」から「スピリチュアル」を紐解くことで
本物とニセモノを見分ける
視座を得ることになるでしょう。

出口王仁三郎を巡る謎、
そして明治維新のタブー。
これらはあまりに複雑で、
難解な歴史書や断片的なネット情報だけでは、
決して本質に辿り着けません。
さらに、死後の世界や“高次の霊”といった
スピリチュアルなテーマは、
一歩間違えれば、
非論理的で曖昧な精神論に陥ってしまいます。
しかし、今回登壇をお願いした
出口先生は違います。
日本一の現代文講師、出口汪先生。
難解な評論や古典文学を、
小学生でもわかるように解説してきた
出口先生だからこそ、
歴史のタブーやスピリチュアル
という抽象的なテーマを、
誰もが納得できる“明快な真実”
として頭にインストールする
ことができる。
そして何より、
出口汪先生は王仁三郎の血を引く直系のひ孫。
「大本弾圧は、なぜ、
どのように行われたのか?」
「孝明天皇から託された遺言とは?」
本来であれば出口家にしか伝わらない
門外不出の情報も聞くことができる。
これまではその血縁ゆえに
「偉人のひ孫」として見られることを恐れ
多くを語ってきませんでした。
しかし、
明治維新という名の洗脳
から日本人を目覚めさせるという使命のため、
公の場で初めて明かすことを決意したのです。
・歴史の謎を解き明かす“論理の力”
・一族だけが知る“一次情報”
この二つを併せ持つ人物は、
この日本に、いや世界に、
出口汪先生ただ一人しかいません。

昨年から始めた王仁三郎企画。
第1回王仁三郎講演会を
開催してから9ヶ月。
出口先生自身、
王仁三郎講演会・講座を重ねるごとに
色々調べたり、
新たな情報を探してくれて
どんどん学びを深められています。
特に、
・近代スピリチュアル
・歴史(明治維新)
は王仁三郎の講座を始めてから
出口汪先生自身、研究して知見が溜まっているところ。
なので、
講演会の内容もブラッシュアップ
されて
より深みを増しています。
今この瞬間も学び続けている
出口先生だからこそ伝えられる内容でお届けします!
など。インターネットはもちろん。
どんな書籍や歴史の教科書を読み漁っても
決して知ることのできない
・明治維新
・近代スピリチュアル
の真実。
出口家の人間だから語れる
王仁三郎の生涯からわかる
本当の歴史
を特別に講演会で話していただきます
真実の歴史を知れば
「今の社会のあり方」を正しく認識できます。
本当のスピリチュアルを知れば
「自分の本当の使命」が腑に落ちます。
「なんだか面白そうだな」
くらいの興味でも構いません!
王仁三郎をほとんど知らなくても大丈夫です。
その好奇心を満たすために、
ぜひ講演会へお越しください。
●内容
【第1部】出口汪による「王仁三郎講演会」
【第2部】出口汪×長倉顕太対談
●登壇者
出口汪、長倉顕太
●視聴期間
購入後 7日間限定
●視聴方法
専用サイト上で公開

今回の講演会で
王仁三郎の秘密を知る、
つまり、
「国家レベルの真実」を知る
ための参加費は
いくらが妥当でしょうか。
正直に言って語られる情報の価値は、
値段がつけられるものではありません。
一般には聞けない話ばかりです。
今まで話してこなかったのは、
出口先生は
「偉人のひ孫」
として見られることに
強い抵抗を感じていたからだそうです。
また、王仁三郎を教祖とする
大本教についても、
あえて距離を置いてこられました。
(もちろん、今回の講演会でも宗教の勧誘等はありません)
一方で、出口先生は
以下の様にも感じていたそうです。
“日本人はあまりにも
王仁三郎のことを知らない。
だから、王仁三郎のことを知らしめる活動を、
僕はやらなければいけないのではないか。“
そんな出口先生の想いもあり、
いち早く参加を決めた方には
特別割引
を適用することにしました!
通常価格:55,000円(税込)のところ、
3日間限定
早期申込に限り
特別価格:9,900円(税込)
でご案内します!
●内容
【第1部】出口汪による「王仁三郎講演会」
【第2部】出口汪×長倉顕太対談
●登壇者
出口汪、長倉顕太
●視聴期間
購入後 7日間限定
●視聴方法
専用サイト上で公開
●参加費
9,900円(税込)

最後に、第1回/第2回と続いている
講演会に参加した受講生の感想を紹介します。
初の王仁三郎の預言と安易な予言の危うさに少しぞくっとしました。万教同根、エスペラント語等も初めて伺いましたが、納得しました。ほとんど知らなかったので、全て新鮮でした。ありがとうございました。(60代・女性K.Mさん)
王仁三郎のお話はネット上でも拝見しますが(一部としても)。元々、出口先生の信頼ファンなので、先生を通して王仁三郎のまわりのお話を伺えることができ有難かったです。(40代・女性Oさん)
出口王仁三郎のスピリチュアルな面は他の講演会で聞いたことがあるのですが、なかなか理解できなくて、胸に落ちていませんでした。今日の出口先生のお話ですごく胸にスッと入ってきて理解することができました。完全な理解とはいきませんがとても大切な気付きをいただけて感謝しています。 ありがとうございました。(30代・女性N.Sさん)
王仁三郎さんの子孫として生まれた出口先生の葛藤と、それでもやはり伝えていかなければという思いがとても印象的でした。(60代・女性Y.Sさん)
改めてすごい人だと思いました。色々新事実もきくことができて知的関心の大きな刺激を受けました。参考書籍チェックしてみます。次回、機会があれば参加します。(60代・男性N.Yさん)
出口先生ご自身は距離を取ってきたというようなことを伺っていましたが、当事者というか身近にいらした方ならではのお話が、王仁三郎に対して改めて学びたいと興味をもたせてくださる内容でした。(Kさん)
時間がもっと欲しいと感じるほど、あっという間でした。王仁三郎さんのことも、祖父母さま、お父様、ご自身を通して語って下さったことが貴重でした。クローズドの場で、もっとお話を伺いたいと思いました。(40代・女性M.Hさん)
いのちへの愛や在り方への学び、当時の時代で言葉が実働されたことの深さや勇気、生き様を知り、自分の人生をどう生きるか考え方が新しくなりました。(40代・女性・S.Mさん)
最近になって出口王仁三郎さんが世に出てきたのは進化してきた時代ならではのタイミングかと思いました。私は説明することがうまくできませんが、とても論理的にわかりやすくお話ししていただき感動でした。ありがとうございました。
いかがでしょうか?
講演会で知れる内容は
現代を生きやすくする王仁三郎の教え、
そして、現代の日本社会の見方を
根底から覆す
明治維新とスピリチュアル
です!
直系のひ孫である出口先生以外には
絶対に話せない内容を聞きに
出口汪先生に会いにきてください!
ご参加お待ちしています!
●内容
【第1部】出口汪による「王仁三郎講演会」
【第2部】出口汪×長倉顕太対談
●登壇者
出口汪、長倉顕太
●視聴期間
購入後 7日間限定
●視聴方法
専用サイト上で公開
●参加費
9,900円(税込)
最後までお読みいただき
ありがとうございます。
なぜ、出口先生や私がリスクを冒してまで、
この「タブー」に踏み込むのか。
なぜなら
「明治維新という名の洗脳」
から目覚めない限り、
この国に未来はない。
と、思っているからです。
メディアは支配者の都合の良い情報を流し、
政治はシナリオを進めるための
「茶番劇」と化している。
その発端が明治新政府であり、
スピリチュアルや陰謀論も
真実の歴史を隠す都合のいい
道具として使われている。
このままでは、私たちやその次の世代も
永遠に搾取され続けるだけです。
私は、
「明治維新はウソである」
ということはかねてより
苫米地英人博士から教えてもらっていました。
そしてここ最近、王仁三郎を学ぶ中で
偶然、でも導かれるように
「明治維新の真実」について
王仁三郎やスピリチュアルの視点から見ても
腑に落ちる部分があった。
だから、今、このタイミングで
多くの日本人に知って欲しいと思ったんです。
先日の参院選も記憶に新しいかと思いますが
政界のトップは明治政府側の末裔が多い。
そして、まもなく戦後80年ですが、
260年間平和だった日本が
戦争に向かったのは明治以降。
いろんな点が、王仁三郎という
歴史から消された人物を起点に
一つの線へと繋がっていく様な
気がするんです。
その答え合わせが
今回の講演会でできる気がして
出口汪先生に今回のテーマをお願いしました。
なので、少しでもこのテーマに惹かれたら
参加して欲しいと思います。
一緒に「本当の日本の歴史」を学びましょう!

現代文講師として、代々木ゼミナール、東進衛星予備校などでの大教室が満室となり、受験参考書が累計1,300万部もベストセラーになるほど圧倒的な支持を得ている。
また、”論理力“を養成する画期的なプログラム『論理エンジン』を開発。これまでにのべ600万人が受講し圧倒的な結果を出し、「アエラ」「読売新聞」の「教育ルネッサンス」や「週刊現代」の記事をはじめ、さまざまなメディアでも取り上げられました。そして、全国公立私学300校以上が採用するなど、大ヒットを記録。
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