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プロデューサーの長倉顕太です!

まずは、

「明治維新に隠された 出口王仁三郎の真実」

の講演会オンラインを
ご購入いただきありがとうございます!

ご決済が完了した今このタイミングだからこそ、
どうしても先にお伝えしたい話があります。

それが今回ご案内する

完結編:出口王仁三郎と「天皇家」の謎

を解き明かす
リアル特別講演会です。

なぜ”今”このご案内なのか?

「明治維新講演会」では

・孝明天皇から王仁三郎に託された霊的な遺言
・明治維新の黒幕が抜き取った日本人の霊性
・本物と偽物のスピリチュアルの違い

といった

「日本の歴史(明治維新)の真実」

に迫る内容を
出口汪先生に語っていただきました。

ただ、ここで終わりではありません。

明治維新講演会でお話しした

「孝明天皇から王仁三郎に託された霊的な遺言」

ここに、最大の謎が残されています。

なぜ、一介の宗教家にすぎなかった王仁三郎が、
天皇から霊的な遺言を託される立場にいたのか?

なぜ、皇族・鶴殿親子は即日入信し、
「王仁三郎の容姿は熾仁親王に似ている」と語ったのか?

なぜ国家は、武装警官隊500名超を動員してまで、
王仁三郎を「この世から消し去ろう」としたのか?

その答えはすべて、
出口家に伝わる

「血統」と「霊的系譜」、 そして『皇道大本』という教義

の中にあります。

明治維新が”表の歴史”の真実なら、
天皇家との関わりは”王仁三郎の出自そのもの”の真実。

この2つはセットで初めて、
出口王仁三郎が日本人に
伝えたかったことの全貌が見えてきます。

だからこそ、
明治維新講演会をご購入された

“今このタイミング”

で続編をご案内しています。

しかも今回は、オンラインではありません。

直系のひ孫である出口汪先生に会場で直接会って、
王仁三郎の真実をご自身の目で確かめてください。

国家が王仁三郎を消そうとした
「大本事件」とは?

プロデューサーの長倉顕太です!

1935年12月8日、
武装警官隊500名超 が、
京都・亀岡の聖地を包囲しました。

標的は、出口王仁三郎が率いる宗教団体

大本(おおもと)」。

戦前のピーク時、信者200万人を動かした、
最大級の新宗教です。

逮捕者987人。
拷問により獄死16人。

その後、教団施設はダイナマイトで
「跡形も無く」破壊されました。

戦前史上、最大規模の宗教弾圧。。。
これが 第二次大本事件 です。

このとき内務省特高課長は、
各府県警察部にこう通達したと伝えられています。

「大本邪教の徹底的掃蕩を期する為め
当局は今後あらゆる手段を尽くす積もりであります」

つまり国家は、

「大本教そのものを、この世から消し去る」

と宣言したわけです。

しかし、戦後80年。

出口王仁三郎の名は、教科書にも載らないまま、
日本人の記憶から薄れていきました。

国家の手で 「忘れさせられた」 からです。

ところが、その80年の沈黙が、
いま、解け始めています。

そもそも、
出口王仁三郎とは誰か?

国家が武装警官隊500名以上をかけてまで潰そうとしたこの男は、
そもそも、どれだけの人物だったのか。

出口王仁三郎(でぐち おにさぶろう)

1871年、京都府亀岡市生まれ。本名・上田喜三郎。
大本(おおもと)という宗教団体の聖師。
ピーク時の信者は200万人。
政治運動団体「昭和神聖会」は800万人を動員。
全81巻83冊の『霊界物語』を口述。
生涯で多数の和歌を詠み、晩年に約3,000個の茶碗(耀盌=ようわん)を焼いた。
合気道創始者・植芝盛平の師でもあった。
戦時中、国家から 2度の徹底弾圧 を受け、
戦前史上最大規模の宗教弾圧(大本事件)として歴史に刻まれている。


出口王仁三郎の偉業
  • 大本教(おおもと)の教祖:出口なお開祖とともに大本教を指導し発展させる
  • 2度の弾圧と投獄:政府による大本教弾圧(特に1921年と1935年の二度)に対して信仰を守り抜いた
  • 『霊界物語』の口述筆記:全部で81巻83冊に及ぶ大本教の教典の1つ
  • 大予言者として:経済、技術革新、戦争、環境問題など数々の未来を予言
  • 霊主体従の教え:霊(精神や魂)が主導し、体(物質や肉体)がそれに従うという考え方。日本に広めた第一人者
  • 宗教家でありながら宗教と戦った男:宗教が人々を分断し争いの原因となる側面を批判し、「宗教のない平和な世界」を掲げ、宗教と戦い続けた
  • 耀盌(ようわん)の制作:「天国茶碗」とも呼ばれ約1年余りで3000点以上の耀盌を制作
  • 指導者としての影響:200万人の弟子や信者導き、日本の新興宗教やスピリチュアルの源流を作った
  • エスペラント語の普及:国際平和のビジョンの一環として国際語エスペラントの普及に尽力した
  • 合気道を命名:側近だった植芝盛平に合気道の創始を命じた
  • モンゴルでの革命:ソ連と中国の影響下で混乱していたモンゴルで平和と新秩序を築く革命を行った
  • 芸術家として:絵画、陶芸、書道、文学など多岐にわたる芸術活動を通じて、霊的な教えと深い精神性を表現
  • 革新的な農業観:無農薬、循環型農業など現代の「持続可能な農業」や「自然農法」にも通じる考えを提唱

宗教家であり、芸術家であり、思想家であり、予言者でもあった。
ひとつの肩書きに収まらない、多面的な活動を残した人物です。

これだけのスケールを持つ人物が、
戦後80年、教科書に1行も載らないまま、

日本近代史から 意図的に抹殺されている。。。

国家はなぜ徹底的に
王仁三郎を消そうとしたのか

500人の警官隊。
ダイナマイトでの神殿爆破。
逮捕者ほぼ1,000人。獄死16人。

これは、普通の宗教弾圧の規模ではありません。

しかも、王仁三郎が国家に潰されたのは 2度 です。

  • 1921年:第一次大本事件
  • 1935年:第二次大本事件

国家自身が、王仁三郎と大本をどう見ていたか。
その答えは、弾圧の中身そのものに表れています。

国家が弾圧の理由に挙げたもの

① 出口なおの墓が「天皇陵に似ている」と問題視された
1920年、当局は 開祖・出口なお の奥都城(神道式の墓) に対して、
「天皇陵に似ている」という理由で、改築・縮小を命じています。

② 取り調べで「皇族の落とし子説」が浮上した
1935年の第二次大本事件の取り調べでは、
「王仁三郎は、有栖川宮熾仁親王の落とし子である」 という説まで、
正式に問題として持ち上がりました。

③ 罪状の中核は「国体(天皇制)の変革を企てた」嫌疑
弾圧で適用されたのは 治安維持法と不敬罪
不敬罪は天皇・皇族の名誉を毀損した罪、治安維持法の核は 国体(=天皇制)の変革 を罰する法律です。

つまり、国家は王仁三郎を弾圧する理由として、
繰り返し 「天皇」を引き合いに出していた ということです。

通常の宗教団体に、こんなことは起こりません。

国家は、王仁三郎が率いる大本を

「天皇制を脅かしかねない存在」

として、本気で潰しにかかった。
ここまでさせた理由は、ひとつ。

王仁三郎は、天皇家と、深く繋がっていた

ということ。

血統。霊的な系譜。そして、
彼が掲げた「皇道大本」という教義。

そのすべてにおいて、王仁三郎は、
明治政府がつくった天皇中心の国家の 根幹 に触れていた。

だから国家は、彼を歴史から消そうとしたんです。

王仁三郎を語るには
「天皇家」を避けて通れない

つまり、

国家が王仁三郎を「この世から消し去る」
とまで決めた理由は、

王仁三郎が天皇家と深く結びついていたから。

ということ。

王仁三郎と天皇家を結ぶ事実は、いくつもあります

・血統 ── 皇族の落とし子説(明治天皇の皇后の姪・鶴殿親子も「王仁三郎の容姿は熾仁親王に似ている」と語ったと伝えられる)

・霊的な系譜 ── 孝明天皇の予言「親指にスの紋章のある男が現れる」(1998年に出口家から発見された秘伝の文書「たまほこのひ可里」に記されたとされる。実際、王仁三郎の親指にはスの字状の紋様があったと信者の間で語り継がれてきた)

・教義 ── 「皇道大本」という旗印(皇室を立てると言いつつ、現実の天皇制を相対化する思想)

そのすべてが、明治政府がつくった天皇中心の国家の 根幹 に触れていた。

ということは、

王仁三郎を本当に理解するためには、
彼が触れた「天皇家との関係」を解き明かさない限り、

それは表面的でしかない。

王仁三郎の予言。
霊界物語。
戦後新宗教への影響。

これらを学んだとしても、核心 にあたる
「天皇家との関係」を抜きにしては、

王仁三郎の全体像は見えてきません。

いま、80年の沈黙が
解け始めている

戦後80年、王仁三郎は「忘れさせられて」きました。

ところが、ここ数年、王仁三郎は
複数の角度から、同時多発的に 再注目され始めています。

メディア :2024〜2025年にかけて、王仁三郎をテーマにした新刊や復刻版が相次いで出版。ノストラダムス、エドガー・ケイシーと並ぶ予言者として、独立章で取り上げる書籍も登場している。

芸術面 :2023〜2024年、国内5館を巡回した展覧会「顕神の夢 ─幻視の表現者─」で、出口なお・出口王仁三郎・岡本天明らが、村山槐多や関根正二と並ぶ出品作家として扱われた。

予言の的中:関東大震災、広島の原爆、冷戦、中近東の戦争、携帯電話・ネット社会。王仁三郎が残した予言が、現代に追いついた。そして「立替え立直し」「みろくの世」が、再び世に問われている。

実は王仁三郎自身、こんな予言も残しています。

「自分の思想はしばらく封じ込められる。
 ある時が来たら、一気に広がっていく」

ひ孫の出口汪先生も、この「ある時」を

今のネット社会のことではないか

と指摘しています。

戦争、情報戦、AI による人間観の揺らぎ、
宗教不信、精神性の空洞化。。。

こんな時代だからこそ、
王仁三郎の言葉がようやく時代と噛み合い始めた。

封印されてきた王仁三郎が、
ようやく、いま、表に出ようとしている。

講演会第5弾にして
ようやくタブーに踏み込みます!

これまで王仁三郎の秘密の講演会は4回やりました。

その度に、出口汪先生から知られざる王仁三郎の教え、生涯、予言を教えてもらいました。

しかし「天皇家」の話題だけは避けてきました。
理由は、あまりにもセンシティブだから。

カリスマ現代文講師という教育者としての立場。
累計1,300万部ベストセラー著者としての影響力。

これらを抱えながら「天皇家」を語ることは、
キャリア上の大きなリスクになり得る。

しかし、出口先生自身が抱えている

「日本人はあまりにも王仁三郎を知らない。
 だから、ひ孫である自分が、最後まで語らなければならない」

という思いから

「王仁三郎と天皇家の秘密」

について講演会で話してくれることになりました!

センシティブな内容だからこそ
「ひ孫である出口先生」
から話を聞いてください!

「天皇家」という非常にセンシティブなテーマ。

日本のタブーとも言うべきでしょう。だから、皇室典範改正があれほど話題になるわけです。

そして、出口王仁三郎を知る人は少しずつ増えてきましたが、やはり誤解や間違った情報も多い。

「センシティブすぎる内容だからこそ」
「間違った情報を信じて欲しくないから」

王仁三郎のひ孫である出口汪先生から話を聞いてほしい。

なにより出口汪先生は日本一の国語の先生です!

王仁三郎と天皇家の秘密を誤解なく
誰でもわかるように教えられる。

講演会のトピックを
一部紹介すると・・・

  • 王仁三郎は、本当に有栖川宮熾仁親王の「落とし子」だったのか?
  • なぜ皇族・鶴殿親子は即日入信したのか?
  • 孝明天皇の予言「親指にスの紋章の男」のは王仁三郎だったのか?
  • 「たまほこのひ可里」が現代日本人に伝えるメッセージ
  • 二度にわたる大本弾圧事件の真相
  • 出口なおの墓は、なぜ改築させられたのか?
  • 植芝盛平・内田良平など大物が王仁三郎の元に集まった理由
  • 日本の新興宗教の創始者が大本信者だった?

など。インターネットで検索しても出てこない話ばかり。

出口家の人間だから語れる
日本一の国語の先生だから語れる

「本当の出口王仁三郎」の話を講演会で聞くことができます。

王仁三郎を初めて知った人も
安心してきてください!

「出口王仁三郎という人物を初めて知った」
「スピリチュアルや宗教の話に抵抗がある」

このような人も安心してほしい。

なぜなら、オレ自身が宗教やスピリチュアルが嫌いな立場だから。

出口汪先生は、そんなオレでも腑に落ちるように王仁三郎の世界を教えてくれる。

そもそも出口先生は日本一の国語の先生なわけです。
難しそうな話を誰でもわかるように教えるプロ中のプロ。

だから、

王仁三郎を何も知らない人ほど参加するべき

だと思っています。

SNSやYouTubeの間違った話を信じる前に
出口汪先生から話を聞いてほしい!

ここまで読んでくれたということは、
きっと「何かが引っかかっている人」であるはず。

アナタの心に「引っかかっている何か」の正体が講演会でわかる。

王仁三郎を通して、

・歴史
・宗教
・スピリチュアル

に感じているモヤモヤを
出口先生が言語化してくれます!

大阪/東京の二大都市で開催します!

今回の講演会は大阪・東京の2会場で開催します。

■大阪会場
6月28日(日)
講演会:15:00〜17:00
懇親会:17:00〜

■東京会場
6月29日(月)
講演会:19:00〜21:00
懇親会:21:00〜

どちらも内容は同じです。

出口汪先生に会って、
直接話を聞いてほしい。

だから、東京だけでなく大阪でもやることにしました。

関東の方は東京会場へ。
関西の方は大阪会場へ。

足を運んで会いにきてくれると嬉しいです!

参加費について

今回の話は、出口先生が初めて明かす「王仁三郎と天皇家」の秘密。

公の場では決して語らなかった内容です。

今まで話してこなかったのは、

出口先生が、教育界に身を置く立場として
「皇室・血統」に関わる話を
公にすることに、強い抵抗を感じていた
からです。

大本という宗教とも距離を置いてこられました。
(もちろん、今回の講演会も宗教の勧誘等は一切ありません)

一方で、出口先生はこうも感じていたそうです。

「日本人はあまりにも王仁三郎のことを知らない。
 だから、王仁三郎のことを知らしめる活動を、
 僕はやらなければいけないのではないか。」

そんな出口先生の想いもあり、

いち早く参加を決めた方には
特別割引を適用
 することにしました!

通常55,000円のところ、
早期割引:
9,900円(税込)

なぜ、ここまで価格を下げるのか。
理由はシンプルです。

「日本人があまりにも本当の王仁三郎を知らないから」

ただし、この価格は6月3日23時59分まで。
それ以降は通常価格55,000円に戻ります。

今だけの価格となります!

【先着20名のみ】
もっとディープな話が聞ける
「懇親会コース」を用意しています!

講演会後には懇親会も開催します。

「王仁三郎と天皇家について、もっと聞いてみたい」
「出口家の話を、もう少し詳しく聞きたい」
「アーカイブには残らないディープな話を聞きたい」

そんな願いを叶えられる。
懇親会にも長倉も参加します!

懇親会では、ひとりひとりが出口汪先生とゆっくり話せる時間を作りたい。

そこで、

懇親会コースは各会場とも先着20名のみ
(大阪残り15席、東京残り14席)

としました。
懇親会コースの参加費は、
食事代を含めて

懇親会コース特別価格:
19,800円(税込)

です。懇親会コースは特に早く埋まることが予想されます。過去の講演会では公開わずか1日で懇親会枠が満席になるほど。

「申し込もうと思っていたのに、気づいたら埋まっていた」

そう後悔してほしくないので、
懇親会コースはお急ぎください!

オンラインでも
講演会を見れるようにしました!

今回の講演会もぜひリアルで
参加してほしい思いがあるのですが、

毎回、

「地方在住で東京まで行けない」
「スケジュールが合わず行けない」

という声をいただきます。

王仁三郎という偉人を広めたい

という想いで企画した講演会ですが、

王仁三郎に本当に興味があるのに
参加できない人がいるのは不本意です。

そこで!

今回も講演会を
スマホ・パソコンで見れる

オンラインコース

をご用意しました!

・7月5日(日)20時〜21時30分
・7月6日(月)20時〜21時30分

の2日程で
講演会の録画放送を行います。
お好きな日程をお選びください!

価格はリアル講演会と同じ、
参加費:9,900円(税込)

リアルでの参加が難しい方は
こちらからご参加ください!

受講生の感想を紹介します

最後に、今まで4度開催してきた講演会に
ご参加いただいた方々の感想を紹介します。

初の王仁三郎の預言と安易な予言の危うさに少しぞくっとしました。万教同根、エスペラント語等も初めて伺いましたが、納得しました。ほとんど知らなかったので、全て新鮮でした。 (60代・女性 K.Mさん)

王仁三郎のお話はネット上でも拝見しますが、元々出口先生のファンなので、先生を通して王仁三郎のお話を伺えて有難かったです。 (40代・女性 Oさん)

出口王仁三郎のスピリチュアルな面は他で聞いたことがあるのですが、理解できていませんでした。今日の出口先生のお話で胸にスッと入って理解できました。 (30代・女性 N.Sさん)

王仁三郎さんの子孫として生まれた出口先生の葛藤と、それでも伝えていかなければという思いがとても印象的でした。 (60代・女性 Y.Sさん)

改めてすごい人だと思いました。新事実もきけて知的関心の刺激を受けました。次回も参加します。 (60代・男性 N.Yさん)

出口先生ご自身は距離を取ってきたと伺っていましたが、身近にいらした方ならではのお話が、改めて学びたいと興味をもたせてくれました。 (Kさん)

時間がもっと欲しいと感じるほど、あっという間でした。クローズドの場で、もっとお話を伺いたいと思いました。 (40代・女性 M.Hさん)

いのちへの愛や在り方への学び、当時の時代に言葉を実行した深さや勇気、生き様を知り、自分の人生をどう生きるか考え方が新しくなりました。 (40代・女性 S.Mさん)

出口王仁三郎さんが世に出てきたのは進化した時代ならではのタイミングかと思いました。論理的にわかりやすく感動でした。 (Mさん)

いかがでしょうか?

毎回ご参加いただいた皆さんから、

「予想以上の学びがあった」
「世界の見方が変わった」
「もっと聞きたい」

という熱量の高い感想をいただいています。

ぜひ、あなたもこの場に来てください。

<王仁三郎講演会詳細>

■大阪会場
6月28日(日)
講演会:15:00〜17:00
懇親会:17:00〜

■東京会場
6月29日(月)
講演会:19:00〜21:00
懇親会:21:00〜
※終了時間は前後する可能性があります

■会場
大阪市内・東京都内(お申込の方にご案内)

■登壇者
出口汪、長倉顕太

■参加費
・通常コース(講演会のみ)
 通常価格:55,000円(税込)
→ 特別価格:9,900円(税込)
 ※6月3日23時59分まで

・懇親会コース(講演会+懇親会)
→特別価格:19,800円(税込)
 ※先着20名限定/6月3日23時59分まで

王仁三郎講演会オンラインコース

配信日時
・7月5日(日)20時〜21時30分
・7月6日(月)20時〜21時30分

※どちらかご都合のよい日程にご参加ください。

配信形式
ZOOMによる録画配信

参加費
9,900円(税込)

追伸:体霊主従から
霊主体従の世界へ

出口王仁三郎の教えに

「霊主体従(れいしゅたいじゅう)」

という言葉がある。

霊性を主人として、肉体、物質はそれに従う。

しかし、現代人は真逆だ。

体霊主従(たいしゅれいじゅう)になってしまっている。

つまり、

欲望やお金、物質を優先とした世界。
だから、争いごとがなくならない。

出口王仁三郎が「世界平和」を実現するために教えた霊主体従。
これが日本人の目指すべき生き方。

今回のテーマが気になる人はもちろんだけど、

日本の未来を考えるため

に講演会に会いにきてくれると嬉しいです!

では。

会場でお待ちしています!

長倉

長倉顕太

問い合わせについて
プログラムやお支払い方法に関するお問い合わせはご登録いただいているLINEもしくは以下のメール、電話番号までお問い合わせください。

メール:mail.nagakura@factory-llc.jp
電話番号:03−4520−5423

また、本講演会は参加確定後のお客様都合によるキャンセル・返金は承っておりません。あらかじめご了承のうえ、お申し込みください。

講師プロフィール
出口汪(でぐちひろし)先生

現代文講師として、代々木ゼミナール、東進衛星予備校などでの大教室が満室となり、受験参考書が累計1,300万部もベストセラーになるほど圧倒的な支持を得ている。
また、”論理力“を養成する画期的なプログラム『論理エンジン』を開発。これまでにのべ600万人が受講し圧倒的な結果を出し、「アエラ」「読売新聞」の「教育ルネッサンス」や「週刊現代」の記事をはじめ、さまざまなメディアでも取り上げられました。そして、全国公立私学300校以上が採用するなど、大ヒットを記録。

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