
プロデューサーの長倉です!
シュタイナー3期も最終回を迎えます!
1期〜3期と続いたシュタイナー教室ですが
どの回も大好評。
もっと皆さんと日本各地で
シュタイナーの思想を深めたい!
という思いから、
「シュタイナー教室4期」
の開催も決定しました!
すでに次のツアー地も決めているので
まず場所と日程を把握していただいて
今回もお得に継続できるので
4期の受講もご検討ください。
・プログラム1:
全12回「シュタイナー教室」プログラム
【第1回】3月1日(日) 20:00〜
オンライン事前講義①:自由学園明日館
【第2回】3月8日(日)
フィールドワーク①:自由学園明日館
(東京都内)
【第3回】3月15日(日) 20:00〜
オンラインシェア会①:自由学園明日館
【第4回】4月11日(土) 20:00〜
オンライン事前講義②:京都エリア
【第5回】4月18日(土)
フィールドワーク②:安倍晴明が京都に張った結界めぐり
(京都エリア)
【第6回】4月26日(日) 20:00〜
オンラインシェア会②:京都エリア
【第7回】5月16日(土) 20:00〜
オンライン事前講義③:江戸の結界
【第8回】5月24日(日)
フィールドワーク③:江戸の結界をめぐる
(東京都内)
【第9回】5月30日(土) 20:00〜
オンラインシェア会③:江戸の結界
【第10回】6月13日(土) 20:00〜
オンライン事前講義④:北海道
【第11回】6月19日(金)~20日(土)
フィールドワーク④:北海道の大自然と霊性
(北海道・屈斜路湖周辺)
【第12回】6月27日(土) 20:00〜
オンラインシェア会④:北海道
※オンライン講義・シェア会は全てアーカイブ配信がございます。
(日程は仮定ですので、変更になる場合があります)
※ツアー先は天候などの事情により変更する場合もございます
※交通費、宿泊費、食費などのツアー費用は実費となります。
・プログラム2:
ほぼ毎日コラムが届く!受講生限定のFacebookグループ
※購入後、後日メールにてFacebookグループへの参加方法をご案内いたします。
・継続特典:
シュタイナー講演会に無料招待
日程:2月7日(土)14:00~16:00
※時間は変更になる場合がございます。
会場:東京都内会場
※後日、別日程でオンラインコースの開催も予定しております
参加費:通常価格 9,900円
→ 継続受講生は【無料招待】
●参加費
通常価格:40万円のところ
継続受講:99,000円(税込)
来れない日があってもアーカイブは渡します。
もちろん、現地に来て欲しいですが。。。。
実は、シュタイナー4期も
かなり面白いことになりそうです。
・重要文化財の「自由学園明日館」
・安倍晴明が京都に張った結界めぐり
・江戸の結界めぐり
・北海道の大自然
と新しいテーマで、新しい場所に、最高の仲間と一緒にシュタイナーを4期でも勉強できたら嬉しいです!

おつかれさまです!
長倉です!
100年前、ルドルフ・シュタイナーは
このような「人間観」を説いていた。
「人間は、足によって大地と結びついています。 足を通して、大地から力が人間に流れ込みます。四肢系、特に下肢(足)においては、人間は重力の力学の中に組み込まれており、意志の力を使って世界の中へ入っていくのです。」
―― 『オイリュトミーの本質』や教育講義などで繰り返し語られる概念
つまり、
「意志は四肢に眠っている」
と説き、人間の本質的な生命力は脳ではなく、
大地を踏みしめる「足」に宿ると。
人類の進化の歴史を見ると、かつての古人類学の世界では「脳が大きくなったから人間は立ち上がった」と考えられてきた。
しかし、
1924年の「タウング幼児」の発見以降、その常識は覆された。
人類は脳が進化したから二足歩行になったのではなく、
二足歩行になった結果、脳が発達し人類へと進化していった。
科学が証明するよりも先に、
シュタイナーは
脳よりも足を動かすべき
だっていうことに気づいていた。
日本でも、
「足」
という言葉を使った表現が多い。
たとえば、
・足が向く(意識して考えたわけではないのに、ついそちらへ行ってしまう)
・二の足を踏む(ためらって、次の一歩が出せないこと)
・足元を固める(物事を始める前に、基礎や土台をしっかりさせること)
・地に足を着ける(浮ついた気持ちや考えではなく、現実的で着実な態度をとること)
・軸足を置く(活動や考えの重点をどこに置くかを決めること)
・浮き足立つ(不安や恐れで落ち着きを失い、逃げ腰になること)
・足元を見る(余裕のなさは言葉よりも足に現れることから相手の弱みにつけ込むこと)
といったように。
「足」「足元」で人生が決まることも多い。
実際に、ビジネスの場であっても
足で稼ぐ人
だけが長く生き残っているのも事実。
頭で考えることよりも、足を動かす。
シュタイナーも同じように、
・身体性
・精神性
の両方の視点において
四肢(手と足)の中でも
特に「足」を大事にしていた。
シュタイナー教育で有名なのが、
裸足で森の中を遊ばせること。
森の中には、平坦な地面はない。
不安定な場所でもバランスを取る「身体性のトレーニング」でもあり、
裸足で地面のエネルギーを感じる「精神性のトレーニング」でもある。
大人の社会でも同じ。
世の中に安定なんかない。
でも、
「売上を安定させたいです」
「安定した生活を送りたいです」
と平気で言っている。
仮に、安定があるとするなら
変化のないつまらない人生だ。
なぜなら、
安定=退屈
なわけだから。
どんどん、
自分を不安定にする
ってことでしか自由になれない。
シュタイナーが、
足元、地面のエネルギーを重視
していたのも不安定な世界や
自然の中で強く生きていくため。
これはシュタイナー建築にも大きく反映されている。

20万部ベストセラーになった
『移動する人はうまくいく』を書いたように
人生は環境がすべて
だ。シュタイナーも、
「人間は、どんな環境に身を置くかで決まる。」
と考えていた。
だから、シュタイナーは、思想を言葉だけで語らなかった。
・建築
・学校
・芸術
・農業
のための場所そのものを設計した。
それが、
スイス・ドルナッハに建てられた
「ゲーテアヌム」と呼ばれるシュタイナー建築だ。
ゲーテアヌムが建てられているのは、安定しきった平地や都市の中心には建てられていない。
都市の中心でもない。
自然の奥地でもない。
丘の上にある。
建築の写真を見てもらうとわかるように、
地形が活かされたまま建てられている。
シュタイナー建築は土地、場所に合わせて生まれたもの。
場所が変われば、建築の姿かたちも変わる。
ヒトだって同じ。
「どこにいるか」で生き方が変わる。
じゃあ、「どこに」行けばいいのか?
足が向く(意識して考えたわけではないのに、ついそちらへ行ってしまう)
なんていう言葉があるように、
センサーのある人は行きたい場所へ自然と行ける。
しかし、現代はセンサーがない人が多い。
海外に行く人はわかるだろうけど、
こっちに行ったら危ないっていうのは
なんとなくわかったりする。
でも、センサーがない人は危ない道に入ってスリにあったりするわけだ。
・行ったら良いことがありそうな場所
・行ったらダメな場所
これを感じるられるのが、
今期のテーマでもある
結界
だと思うんだよね。
一言で言えば、
結界とは
「目に見えない壁」
のようなもの。
「ここから先は、こんな場所ですよ」
というのを教えてくれる。
・入った瞬間、空気が変わる
・なぜか足が止まる
・言葉が慎重になる
・呼吸が変わる
こういう経験、ないだろうか。
それが、結界だ。
結界は目にも見えない。頭でもわからない。
感じるものだ。
しかも、シュタイナーが言ったように結界のパワー、地面の力、目に見えない壁は足元で感じるもの。
シュタイナーが身体感覚の中でも足元を重視したのは、
・傾斜が変わる
・足の置き方が変わる
・バランスが変わる
・無意識に慎重になる
その瞬間、精神的にも変化が生まれるからだ。
神社に階段が多いのも、足を使った身体感覚から精神を変化させるため。
今の社会はどうだろう。
不安定な足場なんて無くなってしまった。
その結果、
結界を感じる力が無くなった
と言っていいだろう。
同時に、
・流れの変化に気づけない
・引き際がわからない
・人間関係でも踏み込みすぎる
・ストレスの限界がわからない
といった「目に見えない壁」を感じられない人が増えた。
これも結界感覚を失った結果だ。

だからこそ、この講座は
「フィールドワーク形式」に徹底的にこだわっている。
机の上で本を読むだけじゃない。
オンラインで動画を見るだけでもない。
実際に、ヒグチさんが厳選した「場所(結界)」に足を運び、
その場の空気を吸い、空間のエネルギーを浴びる旅です。
文化人類学者の奥野克己さんも、
フィールドワークの効用についてこう語っている。
「頭のなかに世界がすっぽり入ったような気になることを退け、世界に対する驚きと、未知の要素を受け入れようとする態度を学ぶこと――そのための技術を習得することこそが、フィールドワークのいちばん大きな効用だと思っています。」
奥野克己 (2014).『文化人類学の思考法』.世界思想社.
つまり、
本やスマホに書いてあることを読んで
「世界をわかった気になってはいけない」
と言っているわけだ。
現場に立ち、
五感で「霊性」と「野性」を体験する中でしか、
アナタの中に眠っている
「本当の感性」は、決して目を覚まさない。
霊性を座学で感じられますか?
野性を動画講義で体験できますか?
シュタイナー思想の本質を体感するためには
フィールドワークしかないわけです!
シュタイナー教室4期では、
これまでの全4回のフィールドワークに加え、
その前後に
「オンライン事前講義」と
「オンラインシェア会」
を導入。
計12回にも及ぶ、
充実したプログラムへと大きく進化しました!
(事前講義・シェア会もアーカイブがあります)
これまでも、シュタイナー思想を
肌で感じてほしいという想いから、
講義も普通のセミナー会場ではなく
・シュタイナー建築の会場
・エネルギーを感じられる土地
・インスピレーションを受ける場所
などで開催し、「現地での体験」を
重視してきました。
しかし、アート鑑賞がそうであるように、
訪れる場所への「事前知識」があるだけで、
現場で受け取る情報量は倍以上になります。
また、シュタイナーの精神という
抽象的な学びを、一過性のイベントで終わらせないために。
ツアーで得た感覚やインスピレーションを、
その後の実生活にどう活かしていくか。
せっかく参加してくれたからには、
そこまでをしっかりとサポートしたい。
実は、ヒグチさんご本人たっての希望で、
ツアー前後の「事前講義」と「シェア会」を
プログラムに盛り込むことになりました。
ここまで、ありえないほど充実したプログラムにバージョンアップできたのも
膨大な知識を持ち、受講生想いな
ヒグチさんだからこそ。
オレも他にも半年間などの長期プログラムを
プロデュースしてきていますが、
4ヶ月で全12回の講義が受けられるような
ここまで濃密なプログラムは異例です。
思想家にとどまらず、実践家として
後世にまで影響を与えてきたシュタイナー思想を
・事前講義で徹底解説し(言語化)
・ツアーで現地で体感し(非言語)
・シェア会で日常に落とし込む(現実化)
ここまでできる講座は
日本で唯一と言っていいでしょう。

ツアーの前には、ヒグチさんによる
「オンライン事前講義」を行います。
(※アーカイブ配信あり)
シュタイナー講座の魅力は
普通のセミナー会場ではなく、
普段なら決して行かないような
土地や会場でシュタイナー講義を行うところ。
ヒグチさんも
環境(空間)は「第三の教師」
と言って、毎回の講義場所を
綿密に企画してくださっているように
シュタイナー講座の開催地は毎回違います。
そこで、4期からは
その空間や土地の背景や歴史などを
事前にヒグチさんから教えてもらうことで
講義・フィールドワークの学びをもっと深められるようにしました。
この講義では、ヒグチさんが
各回の巡礼地の思想、時代背景、
そして当日歩く土地や建築の意味を解説し、
フィールドワークで「感じる」べきポイントを、
あらかじめ共有してくれます。
アート鑑賞でも作家の人生や時代背景を知ると
作品の理解が圧倒的に深まるように、
予備知識があることで、現地での一つひとつの体験、
・空間の意図
・光と影の演出
・素材が語るエネルギー
など、その一つひとつが、単なる風景ではなく、
深い意味を持つ「メッセージ」として感じられます。
そして、ツアーの後には
「オンラインシェア会」を実施します。
(※アーカイブ配信あり)
なぜなら、
体験は言語化して初めて自分のものになる
からです。
現地で感じた、
言葉にならない感覚やインスピレーション。
それらを放置すれば、
多忙な日常の中に消えてしまうかもしれません。
このシェア会は、現地で感じた感覚を、
ヒグチさん、そしてツアーを共にした仲間と分かち合います。
感動を一過性の思い出で終わらせず、
非日常の体験を、
日常を変えるための「血肉」へと昇華させる。
そのための、最も重要な締めくくりが、
このシェア会です。
座学だけでは学べない
人智学(アントロポゾフィー)
スピリチュアル
アート
建築
という4つのテーマを軸に、
日本各地で
リアル講義&フィールドツアー
を開催します。
今回は4期を開催するにあたり、
ヒグチさんがこんなことを話していました。
「シュタイナー教室 4期」の開催、実に楽しみです。
シュタイナー教育において、環境(空間)は単なる箱ではないと考えます。それは「第三の教師」と呼ばれるほど、魂に直接作用する重要な要素になります。特に「和製シュタイナー」を標榜し、既存の枠を壊す講義を行うのであれば、ありきたりな貸会議室ではと。
受講生が足を踏み入れた瞬間、日常の周波数が切り替わり、「ここでは何かが起こる」と直感させる場所でなければと。
まさにこの言葉通り、
4期のツアーでは、
受講生が足を踏み入れた瞬間、
日常の周波数が切り替わるような
「ここでは何かが起こる」
と直感させる場所を厳選しました。
・街を歩きながら
・建築を眺めながら
・アートにふれながら
・食事を楽しみながら
体験を通して、シュタイナーの思想を
深く学んでいきます。
全4回のリアル講義&ツアーでは、
どこに行くのか?何を学ぶのか?
ヒグチさんの解説とともにご確認ください!

日程:
・オンライン事前講義:3月1日(日) 20:00〜
・現地フィールドワーク:3月8日(日) @東京都内(自由学園明日館 講堂)
・オンラインシェア会:3月15日(日) 20:00〜
※各回アーカイブあり
テーマ:幾何学と遊戯の聖堂
第1回目は、池袋にある重要文化財「自由学園明日館」の講堂にて開催します。ここは、シュタイナーとほぼ同時代を生きた巨匠、フランク・ロイド・ライトの設計。(講義は講堂(遠藤新が設計)で行います。ライトが設計した明日館は外から眺めることができます。)
ヒグチさん曰く、「時間の流れが止まったような『聖域』の感覚がある」場所です。幾何学的でありながら、自然と調和する「プレーリースタイル(草原様式)」は、シュタイナー建築の有機的な思想とも深く共鳴します。特に「ホール」の窓から差し込む幾何学的な光のシャワーは、まさに精神界への入り口。木造の温かみと、教会のような厳格さが同居する空間で、入った瞬間に「背筋が伸びる」感覚を覚えるはず。シュタイナーのいう「真・善・美」を、理屈抜きで肌で感じられる、これ以上ない舞台で4期をスタートさせます。

日程:
・オンライン事前講義:4月11日(土) 20:00〜
・現地フィールドワーク:4月18日(土) @京都エリア
・オンラインシェア会:4月26日(日) 20:00〜
※各回アーカイブあり
テーマ:安倍晴明が京都に張った結界めぐり
第2回は、関西・京都エリアへ。いよいよ4期のテーマでもある「結界」を巡ります。予定地は、下鴨神社(糺の森)、晴明神社、六角堂、東寺など。ヒグチさん曰く、「陰陽師・安倍晴明は日本のシュタイナー的存在」だったと。そんな安倍晴明が張った結界とは何か?さらには、聖徳太子、空海までもが京都に結界を残していたとか。寺社仏閣が好きな人も多いと思いますが、ヒグチさんのシュタイナー的解説で新しい発見があるはず。普通の旅行ではわからない京都のパワーを一緒に感じに行きましょう!

日程:
・オンライン事前講義:5月16日(土) 20:00〜
・現地フィールドワーク:5月24日(日) @東京都内
・オンラインシェア会:5月30日(土) 20:00〜
※各回アーカイブあり
テーマ:江戸の結界をめぐる
第3回は、東京に戻り「江戸の結界」をめぐるツアーを開催します。江戸幕府をひらくとき、徳川家康が懐刀の天海上人に命じて、江戸の街の中に、結界を張り巡らしました。この「都市に仕掛けられた霊的結界」を実際に足を使ってたどります。現代の東京に残る、古(いにしえ)の呪術的な仕掛け。それを読み解くことで、都市を見る目が完全に変わるはずです。ヒグチさんは公言はされていないものの、建築や街づくりをされる際は、その土地のエネルギーや風水、結界なども考慮して設計されおり、それが和製シュタイナーと呼ばれる所以でもあります。日本の根幹に関わる結界の真実を現地で知ることでヒグチさんがシュタイナー思想をどのように現実に活かしているのかが垣間見えるはず。

日程:
・オンライン事前講義:6月13日(土) 20:00〜
・現地フィールドワーク:6月19日(金)~20日(土) @北海道(道東周辺 屈斜路湖など)
・オンラインシェア会:6月27日(土) 20:00〜
※各回アーカイブあり
テーマ:北海道の大自然と霊性
最終回となる第4回は、なんと北海道で1泊2日の合宿をします!!場所は、屈斜路湖周辺。北海道の圧倒的な大自然の中で、講義とフィールドワーク(FW)を行います。都会の喧騒から離れ、水と森、そして大地のエネルギーに触れることで、人間本来の感性が呼び覚まされる。シュタイナーが大切にした「自然との共鳴」を、理屈ではなく身体全体で体感するスペシャルな最終回になるでしょう。

4期も、ツアー以外でも
シュタイナー思想を学べる場として
受講生限定Facebookグループを作ります!
引き続きヒグチさんとの交流、
受講生同士の交流をぜひ楽しんでください!

前回8月に開催しオンライン含め100名以上に参加していただき
大好評だったシュタイナー講演会の第2弾が
2月7日(土)に開催されます。
今回継続受講していただいた方には
その「シュタイナー講演会」に無料招待します!
シュタイナー講座(本講座)は、毎期決められた一貫したテーマを、
時間をかけて深く掘り下げていくのが最大の魅力。
一方で、講演会はあえてそのテーマから一歩離れた
「シュタイナー講座の番外編」
としての側面も強い。
本講座のような連続したカリキュラムではないからこそ、
・より日常に馴染みやすいテーマ
・はじめての人にもわかりやすい切り口
・その時々のヒグチさんの旬なトピック
など、本講座では扱いきれない話題を自由に、
そして熱く語っていただきます。
継続受講される皆さんにとっては、
普段の講義とはまた違った角度から
シュタイナー思想に触れられる貴重な機会。
本講座で「深さ」を学び、
講演会で「広がり」を楽しむ。
この「番外編」を体験することで、
4期からの学びがより立体的で深いものになるはずです!
日程:
・2月7日(土):14:00~16:00
※時間は変更になる場合がございます。
会場:
東京都内会場
※後日、別日程でオンラインコースの開催も予定しております
参加費:
通常価格:9,900円
→ 継続受講生は【無料招待】
このページはシュタイナー講座
受講生にのみ表示されています。
というのも、すでに「シュタイナー講座」に
参加してれた方には
優遇して案内したい
という想いがあるからです。
こうして「シュタイナー講座」を
4期として開講できるのも
これまで受講してくれた皆さんのおかげ。
参加してくれた皆さんの高い熱量がなければ
4期の開催はありませんでした。
そこで!
感謝の気持ちも込めて
通常価格:40万円のところ
継続受講:99,000円(税込)
となります!
※もし今回を見送って、5期以降で再参加する場合は通常価格でのご案内となりますのでご注意ください。
4期でもヒグチさんに会いに来てください!
そしてみんなで一緒に日本を旅しましょう!
長倉
・プログラム1:
全12回「シュタイナー教室」プログラム
【第1回】3月1日(日) 20:00〜
オンライン事前講義①:自由学園明日館について
【第2回】3月8日(日)
フィールドワーク①:自由学園明日館 講堂
(東京都内)
【第3回】3月15日(日) 20:00〜
オンラインシェア会①:自由学園明日館について
【第4回】4月11日(土) 20:00〜
オンライン事前講義②:京都エリア
【第5回】4月18日(土)
フィールドワーク②:安倍晴明が京都に張った結界めぐり
(京都エリア)
【第6回】4月26日(日) 20:00〜
オンラインシェア会②:京都エリア
【第7回】5月16日(土) 20:00〜
オンライン事前講義③:江戸の結界
【第8回】5月24日(日)
フィールドワーク③:江戸の結界をめぐる
(東京都内)
【第9回】5月30日(土) 20:00〜
オンラインシェア会③:江戸の結界
【第10回】6月13日(土) 20:00〜
オンライン事前講義④:北海道
【第11回】6月19日(金)~20日(土)
フィールドワーク④:北海道の大自然と霊性
(北海道・屈斜路湖周辺)
【第12回】6月27日(土) 20:00〜
オンラインシェア会④:北海道
※オンライン講義・シェア会は全てアーカイブ配信がございます。
(日程は仮定ですので、変更になる場合があります)
※ツアー先は天候などの事情により変更する場合もございます
※交通費、宿泊費、食費などのツアー費用は実費となります。
・プログラム2:
ほぼ毎日コラムが届く!受講生限定のFacebookグループ
※購入後、後日メールにてFacebookグループへの参加方法をご案内いたします。
・継続特典:
シュタイナー講演会に無料招待
日程:2月7日(土)14:00~16:00
※時間は変更になる場合がございます。
会場:東京都内会場
※後日、別日程でオンラインコースの開催も予定しております
参加費:通常価格 9,900円
→ 継続受講生は【無料招待】
●参加費
通常価格:40万円のところ
継続受講:99,000円(税込)
<問い合わせについて>
プログラムやお支払い方法に関するお問い合わせはご登録いただいているLINEもしくは以下のメール、電話番号までお問い合わせください。
メール:mail.nagakura@factory-llc.jp
電話番号:03−4520−5423
プライバシーポリシー|特定商取引法に基づく表示
Copyright© IPS出版株式会社 All Rights Reserved.