期間限定で今だけ公開中
この対談では、
こんなことがわかります!
  • 密かに流行っている「ようわんで水を飲む会」は本当に効くのか?
  • 「ようわん」が出回り始めている理由
  • 宗教家・芸術家・革命家・予言者…規格外の偉人「出口王仁三郎」の全体像
  • 霊界物語81巻83冊は、何を口述し、何を予言していたのか
  • 大本が二度も潰された「本当の理由」
  • SNSで広がる王仁三郎の誤解と直系のひ孫からの「訂正」
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「ようわんブーム」の裏で広がる
王仁三郎の誤解

プロデューサーの長倉です!

実は昨年からずっとやりたかった
出口王仁三郎の企画を始動。

講師として、

出口王仁三郎のひ孫

である出口汪先生と
王仁三郎の講座をやってきました。

最近では、
スピリチュアル業界で密かに

「ようわんでお水を飲む会」

なんていうものが広がっている。

“ようわん” とは、
出口王仁三郎が晩年に作り続けた
3000点以上の天目茶碗のこと。

ようわんに入れた水は
他の水とは違う力を持つ。

そんな話が、ここ数年でじわじわ広がっている。
おかげで、

出口王仁三郎(でぐち おにさぶろう)

という名前を、
はじめて知った人も増えてきたはず。

でも、オレが実のひ孫である
出口汪先生に王仁三郎を学ぶ中で感じているのは

広がっているのは、誤解の方だ

ということ。

王仁三郎本人は

「ようわんは水を飲むためじゃない」

と明確に言っている。

ブームになるのはいい。
ただ、ブームと一緒に

「歪んだ王仁三郎像」

だけが広がっていくのは、
どうしても見過ごせない。

そこで、
直系のひ孫である出口汪先生に

を聞いてきました!

そこで今回、
直系のひ孫が語る
「出口王仁三郎の素顔」対談動画を

無料公開

することにしました!

ただし期間限定での公開なので
お早めに受け取ってください!

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予言者・芸術家・革命家
いろんな顔を持つ王仁三郎

出口王仁三郎は一言で説明できない人物。
それくらい、この人物の偉業は規格外だ。

・大本(おおもと)教の教祖:ピーク時 信者200万人(当時の人口の3%)
・霊界物語の口述筆記:全81巻83冊
・大予言者:争い・災害・技術革新
・環境問題を予言
・耀盌(ようわん)の制作:1年あまりで3000点以上
・エスペラント語の普及:世界共通語による「万教同根」の構想
・合気道の命名:側近・植芝盛平に創始を命じる
・モンゴル革命:ソ連・中国の影響下で平和革命を試みる
・革新的な農業:日本で初めて「酵素農法」を取り入れる
・霊主体従の教え:日本に「霊性」という概念を広めた第一人者

宗教家として括るには、芸術家すぎる。
芸術家として括るには、革命家すぎる。
革命家として括るには、予言者すぎる。

しかも、その思想は

・芸術家
・文豪
・経営者

など、さまざまな業界の人物たちにまで影響を与えている。

それなのに、学校の教科書には一行も載らない。

ここに、もう一つの「素顔」が隠れている。

ひ孫だからこそ語れる、
出口王仁三郎の「素顔」

今回の対談相手は、

出口汪(でぐち ひろし)先生

出口王仁三郎の直系のひ孫であり、

  • 予備校の大教室を満席にしたカリスマ現代文講師
  • 600万人が受講した「論理エンジン」開発者
  • 累計1,300万部超えのベストセラー著者

として知られる、日本トップクラスの論理の専門家。

王仁三郎の話は、
抽象的でわかりづらい部分が多い。

だからこそ、

論理の専門家であり、 直系の血を引くひ孫

から語ってもらうことに意味がある。

出口先生はかつて、
王仁三郎の「宗教家」としての面を避けてきた人だった。

それでも今回、

「間違った王仁三郎像が広がって欲しくない」

という思いから、対談を引き受けてくれました。

対談では、

・王仁三郎の偉業の全体像
・宗教家・芸術家・エスペラントの普及者という多面性
・明治維新と王仁三郎のつながり
・霊界物語と予言
・SNSで広がる王仁三郎の誤解

を、ひ孫の視点からまとめて語ってもらいました。

予告なく公開停止する可能性があります。

王仁三郎にすこしでも興味がある方は、
公開している今のうちに必ず受け取ってください。

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講師プロフィール
出口汪(でぐちひろし)先生

現代文講師として、代々木ゼミナール、東進衛星予備校などでの大教室が満室となり、受験参考書が累計1,300万部もベストセラーになるほど圧倒的な支持を得ている。
また、”論理力“を養成する画期的なプログラム『論理エンジン』を開発。これまでにのべ600万人が受講し圧倒的な結果を出し、「アエラ」「読売新聞」の「教育ルネッサンス」や「週刊現代」の記事をはじめ、さまざまなメディアでも取り上げられました。そして、全国公立私学300校以上が採用するなど、大ヒットを記録。

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